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小佐野川
桂川の支流、小佐野川。
桂川本流からは魚はあがって来れません。
この川にも魚は放流されているようです。鱒釣り用の餌の空袋などが良く落ちているのが確認出来ます。

この写真のように両岸は護岸なので桂スタイル釣法が効き放流後数日で魚は持ち帰られてしまいます。
この辺りにはすごく大きな発砲スチロールの板が何枚か落ちています。
丸勝産業株式会社 水色の建物が小佐野川への入渓ポイントになります。
桂川本流からは魚はあがって来れません。
この川にも魚は放流されているようです。鱒釣り用の餌の空袋などが良く落ちているのが確認出来ます。

この写真のように両岸は護岸なので桂スタイル釣法が効き放流後数日で魚は持ち帰られてしまいます。
この辺りにはすごく大きな発砲スチロールの板が何枚か落ちています。
丸勝産業株式会社 水色の建物が小佐野川への入渓ポイントになります。
そろそろ
活動するだー。
山梨県知事からの返信
山梨県知事へ桂川のごみ問題をメールをし、返信が来た。
以下がその内容である。
「桂川流域の環境保全については、平成10年に山梨・神奈川両県の市民・事業者・行政の協働により「桂川・相模川流域協議会」を発足し、この三者の合意のもと環境保全行動計画である「アジェンダ21桂川・相模川」が策定され、環境保全の取り組みを推進しております。その中で、毎年、桂川・相模川流域のクリーンキャンペーンを実施し、平成16年度は、35カ所で延べ約4万人が参加し流域の清掃活動を行いました。
また、県では、毎年7月を「川に親しみ、水辺にふれあう運動」推進強調月間とし、県内8地域振興局建設部において、河川清掃や草刈を行っております。今年度、桂川流域では都留、大月建設部管内の3箇所で7月7日、8日に実施しております。その他、河川美化事業として堤防除草や不法投棄の処理、啓発活動としてポスターの掲示、河川美化標識の設置、河川ふれあい図画コンクールの開催等を行っております。
ごみのポイ捨てや不法投棄の問題は、各自のモラルによるところが大きく、環境に対する県民への意識啓発が不可欠であると考えております。
今後も、河川美化事業を進めていくとともに、住民の環境保全意識の啓発に努めてまいりますので、桂マン様にも御理解と御協力を賜りますようお願い申し上げ御返事とさせていただきます。
以上。
これに対してもちろん協力するメールを送ったのは言うまでもない。
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以下がその内容である。
「桂川流域の環境保全については、平成10年に山梨・神奈川両県の市民・事業者・行政の協働により「桂川・相模川流域協議会」を発足し、この三者の合意のもと環境保全行動計画である「アジェンダ21桂川・相模川」が策定され、環境保全の取り組みを推進しております。その中で、毎年、桂川・相模川流域のクリーンキャンペーンを実施し、平成16年度は、35カ所で延べ約4万人が参加し流域の清掃活動を行いました。
また、県では、毎年7月を「川に親しみ、水辺にふれあう運動」推進強調月間とし、県内8地域振興局建設部において、河川清掃や草刈を行っております。今年度、桂川流域では都留、大月建設部管内の3箇所で7月7日、8日に実施しております。その他、河川美化事業として堤防除草や不法投棄の処理、啓発活動としてポスターの掲示、河川美化標識の設置、河川ふれあい図画コンクールの開催等を行っております。
ごみのポイ捨てや不法投棄の問題は、各自のモラルによるところが大きく、環境に対する県民への意識啓発が不可欠であると考えております。
今後も、河川美化事業を進めていくとともに、住民の環境保全意識の啓発に努めてまいりますので、桂マン様にも御理解と御協力を賜りますようお願い申し上げ御返事とさせていただきます。
以上。
これに対してもちろん協力するメールを送ったのは言うまでもない。






